反日活動を続ける在日韓国・朝鮮人。彼らは日本を乗っ取り、破壊しようとしている。こう書くと胡散臭さを感じるかもしれないが、本当なのである。その具体的根拠は何か?以下に記す内容からご理解いただけるはずだ。

ある組織が存在する。在日韓国・朝鮮人=在日コリアンの弁護士らが集結した「在日コリアン弁護士協会」(LAZAK)だ。ホームページが存在するためその内容を見てみたい。

設立の契機(在日コリアン弁護士協会-LAZAK)
http://www.lazak.jp/lazak/opportunity.html
設立の契機

(1)在日コリアンにおける「法の支配」の実現


設立趣意書(同上)
http://www.lazak.jp/lazak/purpose.html
設立趣意書

在日コリアンにおける「法の支配」の実現
在日コリアン法律家協会を設立する第1の目的は、このように在日コリアン及びその社会が必然的に生み出した在日コリアン法律家が結集し、在日コリアンにおける法の支配」を実現することにある。具体的に言えば、在日コリアンヘの差別撤廃、その権利擁護、民族性の回復(民族教育の保障等)及び政治的意思決定過程に参画する権利(参政権・公務就任権)の確保などである。


簡単に言えば、在日コリアン弁護士協会は日本の司法に食い込もうとしているのだ。具体的には、在日韓国・朝鮮人の人権の徹底擁護と権利の確立を目指すこと。ことし、法務省が「ヘイトスピーチ禁止」を打ち出した。結局「ヘイトスピーチ」の定義が定まっていないため、いまのところは法的な拘束力を持たないが、民主・共産・社民などの在日韓国・朝鮮人と縁の深い政党が「ヘイトスピーチ」に法的根拠を付けるため法案を提出し整備に動いている。このように在日韓国・朝鮮人の過剰な人権擁護が進んでいるのも、「在日コリアン弁護士協会」の暗躍があるためなのだ。

在日韓国・朝鮮人は、もちろん日本にとって「外国人」だ。本来ならば外国人は国の権力に関わる部分に食い込むことは出来ない。これは日本だけでなく諸外国にとっても同じだ。そもそも外国人は政治活動を行うことが御法度()だ。在日韓国・朝鮮人らは「外国人参政権」「人権擁護」「ヘイトスピーチ規制」などと手を変え品を変え日本の司法を乗っ取りに動いている。司法を在日韓国・朝鮮人らに渡すわけにはいかない。断固として在日韓国・朝鮮人の乗っ取り行為を阻止し、国家権力に関わる部分から追放すべきである。

※外国人の政治活動・・・マクリーン事件(Wikipedia)の判決によれば、外国人の政治活動は「外国人の政治活動の自由はわが国の政治的意思決定又はその実施に影響を及ぼす活動等を除き保障される」とある。つまり外国人は、国に関わる政治活動は出来ないということ。従って、在日コリアン弁護士協会の「法の支配の実現」の動きは違法である可能性が非常に高い。


赤松伊織