偽物のエルメスのバッグなどを質屋に預け代金を受け取ったとして、名古屋市中区に住む在日韓国人の無職・金銀以容疑者(41)が商標法違反の疑いで逮捕された。日テレニュースなどが報じている。
韓国人
警察の調べによると、金容疑者は2013年11月、名古屋市千種区内の質屋に高級ファッションブランド「エルメス」のバッグや財布の偽物7点を預け、代金220万円を受け取った商標法違反の疑い。金容疑者を不審に思った質屋が警察に相談、偽物と判明した。警察の調べに対し金容疑者は「偽物とは知らなかった」などと容疑を否認しているという。警察は偽物の仕入れ先や余罪について厳しく追及する方針だという。

在日韓国・朝鮮人の犯罪が後を絶たない。近年、詐欺事件や暴力事件を起こすケースが急増しており、日本国内では在日韓国・朝鮮人に対し厳しい声が挙がっている。在日韓国・朝鮮人の犯罪率はほかの在日外国人に比べ格段に高い。それに対し在日韓国・朝鮮人団体は「ヘイトスピーチ」「人権侵害」などと主張、メディアや企業に圧力をかけるなどの暴挙を繰り返している。在日韓国・朝鮮人らは反日感情も悪化しており、いつ日本人に対しテロ攻撃を行ってもおかしくない状況だ。国会前では毎週のように安倍晋三政権に対しデモ活動を行っており、内政干渉もいとわない態度で国内の左翼過激派らとともに反日活動を続けている。在日韓国・朝鮮人の起こす事件については、少なからず反日感情も影響しているとみられる。


(参照)

偽「エルメス」質入れした韓国籍の女を逮捕(愛知県)(日テレニュース)
http://www.news24.jp/nnn/news86225805.html


赤松伊織