集団的自衛権の限定的な行使容認を含む安全保障関連法案は、17日午後、参院平和安全法制特別委員会で与党などの賛成多数で可決された。与党は18日までの本会議可決・成立を目指すが、民主党などの野党は内閣不信任決議案や閣僚の問責決議案などを提出し、徹底抗戦する構えを打ち出している。これに対し、左翼過激派らの反応は?豊受真報がまとめてみた(抜粋)。
左翼


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